縁の下の力無し


あきの@管理人の趣味と、犬猫ごはん作りのsmall tips.
by aislaby
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2日目

ほとんど徹夜に近い状態で、ネットと手持ちの本をあさり、ぎるのブリーダーさんに報告し、使えそうなありとあらゆるものをオンライン注文し(^^;
手元の本に紹介されているレメディのうち持っているChina30c、Phospholus30cを交互に飲ませる。

ぎる自身は、昨日ガナゼックを投与されてから目に見えて元気を取り戻した。
幸いにも昨日、犬猫用の赤身肉を取り寄せたところだったので、前夜の夕食からもりもり赤身肉を食べさせる。よく食べる。
ここ半年ほど、朝ごはんのメニューは、雑穀米のおじや・野菜ペーストをベースに、たまご・ヨーグルト・豆腐・納豆・チーズ・十穀きなこ等から何種類かチョイスだったのだが、それも最近朝ごはんだけ食が進まなかった理由のようだ。自分に何が必要か、ぎるにはちゃんとわかっているようだ。
夕方のトイレでは尿から赤味が消え、濃い黄色になった。赤血球の破壊が抑制されてきたようである。

表情も以前のように明るく、楽しそうにしている。私たちが彼の病気に気付いて、治療が始まったことがわかっているのだ。気付くの遅れて本当にごめんよ…。
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by aislaby | 2006-10-12 23:07 | 犬バベシア
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